自由の翼が授かる『オトナの反抗期』処方箋メールマガジン

30代女性の大どんでん返しは奇跡なんかじゃありません。

なのに、婚活も恋愛も思い通りにいかないし、結婚してるけど不満だらけ。

 

  • 私なんて無理
  • 今まで全然ダメだもん
  • きっと私が悪いんだ
  • 私さえ我慢してたらいいんだ
  • 自分が変わるしかないのかな

でも、どう変わったらいいかわからないもん

自分探し、もういい加減疲れたよ、パトラッシュ…ってなっていませんか?

あなたが上手くいかないように見えるのは、見方の方向のズレと、心のしくみがわからないだけで、自分にマルが出せるための順序を知って、その通りに進んだら、スッと動き出すことってあります。

 

あの…

これに気付かずにいたら、今30代のあなただって、あっという間に還暦がやってきちゃいますよ。

 

私は2020年に還暦を迎えましたけど、53歳のとき8歳年下の初婚のダンナさんと再婚しました。40歳で2児を連れて専業主婦から離婚したとき、その13年後にまさかこんなふうになるなんて思いもしませんでしたが、でも、滞っていたモノの見方を変え、自分のやりたいことをやり、最初の結婚で我慢していたことをどんどん解放していきました。

 

あのとき、何も動かずにいたらきっと何も変わらないまま「還暦を迎えて」いたことでしょう。

 

私がうまくいかなかったのは、別方向から見てたからだったんだ

そんなふうに気づけたら、ある日「思いも寄らないこと」って起きます。

 

  • 彼が出来た!だけじゃなく、仕事でも昇格しちゃった
  • 失恋してドツボから立ち直っただけじゃなく新しい恋がやってきた
  • 振られた人から「君しかいない」って言われて前より幸せにあなたが日頃、自分で「なんで?」「どうして?」と思っているその感情

 

悩みの根源はひとりひとり違うけれど、個別相談でお話をお伺いしていると、クライアントさんそれぞれが、いろんな思い込みに縛られていることがわかります。

 

そして、その思い込みが、例えば、婚活だったり恋愛だったり、異性の前で「不具合」として発動していたりします。また、結婚生活において、旦那さんや奥さんに感じる感情の源になっていることもあるでしょう。そして、職場やご近所付き合い、ママ友さんたちとの関係の中で起きる摩擦もそれが原因だったりするかもしれません。

 

そういうとき、たぶん、その人なりの感覚を感じているはずなんです。

 

  • ザワザワ感
  • モヤモヤ感
  • イライラ感

 

その感覚こそ「オトナの反抗期」です。今まで感じてきたその「イヤーな感情」や「ザワザワする感覚」は、あなたに「今が変わるときですよー」と知らせるサインです。変わると言っても、本来の自分に還るという意味の変化です。

 

そう、今までは「本来の自分を封印」して生きてきたあなただからこそ、内側からホントのあなたが教えてくれているのですね。

 

良かったです。これであなたも「本当のオトナ」の仲間入りです。しかも「人生をとことん楽しむオトナ」の世界に、やっと仲間入りですね。

あなたの心に翼が授かるメール講座

『オトナの反抗期』処方箋5日間メール講座は、只今鋭意準備中ですが、開講のタイミングで参加したいあなたに真っ先にお届けいたしますので、フライング登録大歓迎です。

 

あ、このメール講座はもちろん無料です。また、解除もすぐに出来ますのでご安心ください。

 

また、『オトナの反抗期』処方箋5日間メール講座以外にも、日常の「やさしいココロの扱い方」に関する情報を、のりぴメルマガとして発信していきますので、どうぞお楽しみに。

 

ちなみに、日々ののりぴメルマガは、バックナンバーが読めない仕様となっています。辛口全開、一回こっきりの全出しで発信しますので、事前に登録されることを推奨いたします(笑)

やっと「自分の生き方がしたい」と気づいたあなたへ

『オトナの反抗期』処方箋5日間メール講座は、こんなあなたにおすすめです。

 

長い長い期間を経て、ようやく心のささやきに気づくことができたあなた。

そうたぶん、こちらへたどり着いたあなたは、今までこんな生き方をしてきたのではないでしょうか

 

  • 人から見て「いい人」で在りたかった
  • 常に「これでいいのか?」と、自分のすることに自信が持てなかった
  • 自分で決めたことは「失敗する」と思っていた
  • 職場で「こんなこと訊いたら出来ない人」って思われると思って、質問することさえ怖かった
  • 自分の発言に自信がなくて、言いたいことが言えなかった

 

これらの多くは「お母さんに甘え損ねたしっかり者さん」に多く見られる傾向です。

そして、もしあなたが、こんな想いを抱いていたなら、いろんな場面で居心地の悪さを感じていませんでしたか?

 

例えば恋愛や婚活で

  • 彼がどう思っているか気になって仕方がない
  • 「彼がきっとこう思っているに違いない」という呪縛から抜け出せない
  • 「私のことなんてどうでもいいに決まってる」という想いでつらくなる
  • 常に自分はダメだと「ダメ出し」している
  • 婚活を始めても、すぐにさめてしまう
  • 人を疑いの目で見てしまって愛せない
  • 信じて裏切られるのが怖い
  • 男性は敵!結婚したら女は奴隷!だと感じている
  • 出逢えないし、出逢っても続かない

 

例えば結婚で

  • 旦那に不満があっても言えない、また逆に、ある時爆発して機関銃のように攻撃してしまう
  • 私ばかり忙しくて自由な時間がないと感じてしまう
  • 自分を否定していて、理想の結婚生活が想像できない
  • 本心を言ったら価値観が合わないことが判明、どうしていいかわからない
  • 可愛げのない女だなと思ってしまう
  • 愛されているという感覚を感じられない

 

そして、人生で

  • 人の視線が気になってしょうがない
  • いつも誰かに決めてほしい
  • 人にわかってもらいたいと思いながら、距離が縮められない
  • 頑張ってもうまくいってる実感が持てない
  • 相手の顔色ばかり気になる
  • やりたい仕事があっても、世間体を気にして出来ない
  • 勇気がほしい、周りが何と言おうと自分のやりたいことをやりたい
  • 自分で決めることが不安、怖い
  • 失敗したくない気持ちが強くて、自分で選べない
  • ライバル心が強くて、人に負けたくないし、万人に気に入られたい
  • 自分が好き!というのがない
  • 罪悪感が強い

 

こんな感じで、さまざまな場面で悲劇のヒロインを演じてきてしまったのです。

そう、「演じている」のですよ。だって、本来のあなたは「演じる必要のない状態」で生まれてきているのですもの。

 

恋愛のシーンで

結婚のシーンで

職場のシーンで

 

これらはすべて「あなたの人生におけるそれぞれの場面」で、あなたが演じる必要のない「誰か」を演じて、「したくないこと」をしているのです。つまり、あなたの脳内で繰り広げられる「妄想劇場」が、あなたを生きづらくさせているんです。

 

でも、こんな感覚に気づいたということは、内なる抵抗があるということで、それは何より、現状から脱出したい気持ちがあなたの中にしっかりある、ということです。

 

その感覚こそが「オトナの反抗期」で、そこから抜け出すタイミングが「やっとあなたにやってきましたよー」というサインです。

 

さぁ、あなたも妄想劇場のヒロインから引退するタイミングが来ました。人生そのものに自由度が増してくる「オトナの反抗期からの脱出」をすべく、これから一緒にトライしていきましょう。

メール講座各日程内容

予定のため変更になる場合があります。

 

1日目オトナの反抗期が教えてくれること プレゼント:オトナの反抗期チェックシート(PDF)

2日目驚愕!既に願った通りの人生を歩いているなんて

3日目サヨウナラ、諦めていいことを諦めない人生

4日目自分史上最高に幸せになるために、今すぐ辞める3つのこと

5日目あなただけの幸せサインを見逃さないために プレゼント:幸せのサインリスト(PDF)

 

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